17-5.クラウドDBの利用 - コンテキスト連携の操作

補助コンテキストを利用した入力をするには [C-VIEWER]

【説明】

コンテキサーでの入力補助機能と同様に、クラウドデータベースをWeb上で直接編集する場合でも補助機能を利用できます。

【準備】

(1)コンテキサーで連携(補助)の関係情報を設定した設定ファイルをクラウドデータベースへアップロードします。補助が設定された対象コンテキストの入力時に[補助]ボタンが表示されるようになります。

(2)例えば、クラウドデータベース上のコンテキストに次のようなデータを追加します。

【操作手順】

(1)編集モードまたは追加モードで、補助が設定されている項目に[補助]アイコンが表示されます。

(2)このアイコンをクリックすると、補助画面に相当するリストが表示されます。

(3)1つのデータの右にある[入力]アイコンをクリックすると、その値が入力されます。

2016年5月20日 更新